施設基準
K136-2R6R8腫瘍脊椎骨全摘術
医科 › 施設基準 › 特掲診療料
令和8年改定施設基準
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通知施設基準等の届出に関する手続きの取扱い
1腫瘍脊椎骨全摘術施設基準K136-2腫瘍脊椎骨全摘術施設基準 › 特掲診療料
(1) 整形外科を標榜している病院であること。
(2) 当該保険医療機関において、常勤の整形外科の医師が2名以上配置されていること。
(3) 「K118」、「K131-2」から「K136」まで、「K138」、「K139」、
「K142」及び「K142-2」に掲げる脊椎手術を、術者として300例以上実施した経験を有する常勤の整形外科の医師が1名以上配置されていること。
(4) 当該手術に熟練した医師の指導の下に、術者として、当該手術を3例以上実施した経験
を有する常勤の整形外科の医師が1名以上配置されていること。
(5) 手術の際の緊急事態に対応可能な体制を有していること。
2届出に関する事項
腫瘍脊椎骨全摘術施設基準K136-2腫瘍脊椎骨全摘術施設基準 › 特掲診療料に係る届出は、別添2の様式51及び様式52を用いること。