B001令和8年改定

特定疾患治療管理料

医科 › 点数表
別に算定

届出書類

様式1ウイルス疾患指導料
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様式4ウイルス疾患指導料
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様式1の2外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
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様式1の3心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
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様式5がん性疼痛緩和指導管理料の注2に規定する難治性がん性疼痛緩和指導管理加算
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様式5の5移植後患者指導管理料(臓器移植後)
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様式5の6糖尿病透析予防指導管理料
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様式5の8糖尿病透析予防指導管理料
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様式5の8の2小児運動器疾患指導管理料
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様式5の10婦人科特定疾患治療管理料
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様式2の2腎代替療法指導管理料
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様式5の11一般不妊治療管理料
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様式5の12生殖補助医療管理料1
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様式5の13二次性骨折予防継続管理料1
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様式13の9慢性腎臓病透析予防指導管理料
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様式87の92-349
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関連施設基準

令和8年改定ハイリスク妊産婦連携指導料
1ハイリスク妊産婦連携指導料1の施設基準 (1) 患者の同意を得た上で、支援を要する妊産婦の情報(産婦健康診査の結果を含む)が速 やかに市町村に報告されるよう、市町村等との連携体制の整備を図るよう努めること。 (2) 原則として当該保険
令和8年改定遠隔連携診療料
1遠隔連携診療料の施設基準 オンライン指針に沿って診療を行う体制を有する保険医療機関であること。 2届出に関する事項 遠隔連携診療料の施設基準に係る取扱いについては、当該基準を満たしていればよく、特に地方厚生(支)局長に対して、届出を行う
令和8年改定こころの連携指導料(Ⅰ)
1こころの連携指導料(Ⅰ)の施設基準 (1) 精神科又は心療内科を標榜する保険医療機関との連携体制を構築していること。 (2) 当該保険医療機関に、自殺対策等に関する適切な研修を受講した医師が配置されている こと。また、上記研修を受講し
令和8年改定こころの連携指導料(Ⅱ)
1こころの連携指導料(Ⅱ)の施設基準 (1) 精神科又は心療内科を標榜している保険医療機関であること。 (2) 当該保険医療機関内に精神保健福祉士が1名以上配置されていること。 2届出に関する事項 こころの連携指導料(Ⅱ)の施設基準に
令和8年改定プログラム医療機器等指導管理料
1プログラム医療機器等指導管理料に関する施設基準 (1) ニコチン依存症治療補助アプリを用いる場合 ニコチン依存症管理料の注1に規定する基準を満たしていること。 (2) 高血圧症治療補助アプリを用いる場合 「A001」に掲げる再診料の「
令和8年改定小児口腔機能管理料の注3に規定する口腔管理体制強化加算
1口腔管理体制強化加算の施設基準 (1) 歯科医師が複数名配置されていること又は歯科医師及び歯科衛生士がそれぞれ1名以上 配置されていること。 (2) 次のいずれにも該当すること。 ア 過去1年間に歯周病安定期治療又は歯周病重症化予防
令和8年改定腎代替療法指導管理料
1腎代替療法指導管理料に関する施設基準 (1) 以下の要件を満たしていること。 ア 説明に当たっては、関連学会の作成した腎代替療法選択に係る資料又はそれらを参考に 作成した資料に基づき説明を行うこと。 イ 「C102」在宅自己腹膜灌流
令和8年改定一般不妊治療管理料
1一般不妊治療管理料に関する施設基準 (1) 産科、婦人科、産婦人科又は泌尿器科を標榜する保険医療機関であること。 (2) 当該保険医療機関内に、産科、婦人科若しくは産婦人科について合わせて5年以上又は 泌尿器科について5年以上の経験を
令和8年改定生殖補助医療管理料
1生殖補助医療管理料1に関する施設基準 (1) 産科、婦人科、産婦人科又は泌尿器科を標榜する保険医療機関であること。 (2) 当該保険医療機関内に、産科、婦人科若しくは産婦人科について合わせて5年以上又は 泌尿器科について5年以上の経験
令和8年改定二次性骨折予防継続管理料
1二次性骨折予防継続管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、以下の職種が連携して診療を行う体制が整備されていること。 ア 骨粗鬆症の診療を担当する専任の常勤医師 イ 専任の常勤看護師 ウ 専任の常勤薬剤師 (2) (
令和8年改定アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料
1アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内にアレルギーの診療に従事した経験を3年以上有する常勤医師が1 名以上配置されていること。なお、週3日以上常態として勤務しており、かつ、所定労働時間が週22時間
令和8年改定慢性腎臓病透析予防指導管理料
1慢性腎臓病透析予防指導管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、以下から構成される透析予防診療チームが設置されていること。 ア 慢性腎臓病指導の経験を有する専任の医師 イ 慢性腎臓病指導の経験を有する専任の看護師又は保健
令和8年改定遠隔電子処方箋活用加算
1遠隔電子処方箋活用加算に関する施設基準 「電子処方箋管理サービスの運用について」(令和4年10月28日付け薬生発1028第1号医 政発1028第1号保発1028第1号厚生労働省医薬・生活衛生局長・医政局長・保険局長通知。) に基づく電子処
令和8年改定小児特定疾患カウンセリング料
1小児特定疾患カウンセリング料の注2に関する施設基準 情報通信機器を用いた診療の届出を行っていること。 2届出に関する事項 小児特定疾患カウンセリング料の注2に関する施設基準については、情報通信機器を用いた診 療の届出を行っていればよく、小
令和8年改定小児科療養指導料
1小児科療養指導料の注6に関する施設基準 情報通信機器を用いた診療の届出を行っていること。 2届出に関する事項 小児科療養指導料の注6に関する施設基準については、情報通信機器を用いた診療の届出を行 っていればよく、小児科療養指導料の注6とし
令和8年改定てんかん指導料
1てんかん指導料の注6に関する施設基準 情報通信機器を用いた診療の届出を行っていること。 2届出に関する事項 てんかん指導料の注6に関する施設基準については、情報通信機器を用いた診療の届出を行っ ていればよく、てんかん指導料の注6として特に
令和8年改定難病外来指導管理料
1難病外来指導管理料1の対象患者 「特掲診療料の施設基準等」第3の2の(3)難病外来指導管理料の対象疾患に定める「その 他これに準ずる疾患」とは、「特定疾患治療研究事業について」(昭和48年4月17日衛発第 242号)に掲げる疾患(当該疾
令和8年改定皮膚科特定疾患指導管理料
1皮膚科特定疾患指導管理料の注1に関する施設基準 (1) 皮膚科又は皮膚泌尿器科を標榜する保険医療機関であること。 (2) 患者の状態に応じ、28日以上の長期の投薬を行うこと又はリフィル処方箋を交付するこ とについて、当該対応が可能であるこ
令和8年改定外来栄養食事指導料
1外来栄養食事指導料の注2に規定する施設基準 (1) 外来化学療法を実施するための専用のベッド(点滴注射による化学療法を実施するに適 したリクライニングシート等を含む。)を有する治療室を保有し、外来化学療法を実施して いる保険医療機関に5年
令和8年改定心臓ペースメーカー指導管理料
1植込型除細動器移行期加算に関する施設基準 下記のいずれかの施設基準の届出を行っている保険医療機関であること。 (1) 「K599」植込型除細動器移植術、「K599-2」植込型除細動器交換術及び「K 599-5」経静脈電極抜去術(レーザーシ
令和8年改定高度難聴指導管理料
1高度難聴指導管理料に関する施設基準 次の(1)又は(2)に該当する保険医療機関であること。 (1) 人工内耳植込術の施設基準を満たしていること。 (2) 5年以上の耳鼻咽喉科の診療経験を有する常勤の耳鼻咽喉科の医師が1名以上配置され てい
令和8年改定慢性維持透析患者外来医学管理料の腎代替療法実績加算に関する施設基準
慢性維持透析患者外来医学管理料の腎代替療法実績加算に関する施設基準及び届出に関する事 項は、第57の2における2の(2)導入期加算2及び(3)導入期加算3の例による。
令和8年改定小児悪性腫瘍患者指導管理料
1小児悪性腫瘍患者指導管理料の注5に関する施設基準 情報通信機器を用いた診療の届出を行っていること。 2届出に関する事項 小児悪性腫瘍患者指導管理料の注5に関する施設基準については、情報通信機器を用いた診療 の届出を行っていればよく、小児悪
令和8年改定糖尿病合併症管理料
1糖尿病合併症管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に糖尿病治療及び糖尿病足病変の診療に従事した経験を5年以上有 する専任の常勤医師が1名以上配置されていること。 なお、週3日以上常態として勤務しており、かつ、所定労働時間が週2
令和8年改定耳鼻咽喉科特定疾患指導管理料
1耳鼻咽喉科特定疾患指導管理料に関する施設基準 (1) 耳鼻咽喉科を標榜する保険医療機関であること。 (2) 患者の状態に応じ、28日以上の長期の投薬を行うこと又はリフィル処方箋を交付するこ とについて、当該対応が可能であることを当該保険医
令和8年改定がん性疼痛緩和指導管理料
1がん性疼痛緩和指導管理料に関する施設基準 当該保険医療機関内に、緩和ケアの経験を有する医師が配置されていること。なお、緩和ケア の経験を有する医師とは、次に掲げるいずれかの研修を修了した者であること。 (1) がん等の診療に携わる医師等に
令和8年改定がん患者指導管理料
1がん患者指導管理料イに関する施設基準 (1) 緩和ケアの研修を修了した医師及び専任の看護師がそれぞれ1名以上配置されているこ と。なお、診断結果及び治療方針の説明等を行う際には両者が同席して行うこと。 (2) (1)に掲げる医師は、次に
令和8年改定外来緩和ケア管理料
1外来緩和ケア管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、以下の4名から構成される緩和ケアに係るチーム(以下「緩和 ケアチーム」という。)が設置されていること。 ア 身体症状の緩和を担当する専任の常勤医師 イ 精神症状の緩和を担当
令和8年改定移植後患者指導管理料
1臓器移植後に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、以下の職種が連携して、診療を行う体制があること。 ア 臓器移植に従事した経験を2年以上有し、下記のいずれかの経験症例を持つ専任の常勤 医師 なお、週3日以上常態として勤務しており、
令和8年改定糖尿病透析予防指導管理料
1糖尿病透析予防指導管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、以下から構成される透析予防診療チームが設置されているこ と。 ア 糖尿病指導の経験を有する専任の医師 イ 糖尿病指導の経験を有する専任の看護師又は保健師 ウ 糖尿病指
令和8年改定小児運動器疾患指導管理料
1小児運動器疾患指導管理料に関する施設基準 (1) 以下の要件をいずれも満たす常勤の医師が1名以上勤務していること。 ア 整形外科の診療に従事した経験を5年以上有していること。 イ 小児の運動器疾患に係る適切な研修を修了していること。 (2
令和8年改定乳腺炎重症化予防ケア・指導料
1乳腺炎重症化予防ケア・指導料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に、乳腺炎の重症化及び再発予防の指導並びに乳房に係る疾患の診 療の経験を有する医師が配置されていること。 (2) 当該保険医療機関内に、乳腺炎の重症化及び再発予防並び
令和8年改定婦人科特定疾患治療管理料
1婦人科特定疾患治療管理料に関する施設基準 (1) 当該保険医療機関内に婦人科疾患の診療を行うにつき十分な経験を有する常勤の医師が 1名以上配置されていること。 (2) (1)に掲げる医師は、器質性月経困難症の治療に係る適切な研修を修了して
令和8年改定小児かかりつけ診療料
1小児かかりつけ診療料1に関する施設基準 (1) 専ら小児科又は小児外科を担当する常勤の医師が1名以上配置されていること。 (2) 「B001-2」小児科外来診療料を算定していること。 (3) 「A001」の注10に規定する時間外対応体制加
令和8年改定外来腫瘍化学療法診療料
1外来腫瘍化学療法診療料1に関する施設基準 (1) 外来化学療法を実施するための専用のベッド(点滴注射による化学療法を実施するに適 したリクライニングシート等を含む。)を有する治療室を保有していること。なお、外来化 学療法を実施している間は
令和8年改定遺伝性疾患療養指導管理料
1遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準 (1) 遺伝性疾患の診療に係る経験を3年以上有する常勤の医師が1名以上配置されているこ と。なお、週3日以上常態として勤務しており、かつ、所定労働時間が週22時間以上の勤 務を

関連疑義解釈

その1早期栄養介入管理加算を算定した場合には、区分番号「B001」の 「10」入院栄養食事指導料は別に算定できないこととされて…
問: 早期栄養介入管理加算を算定した場合には、区分番号「B001」の 「10」入院栄養食事指導料は別に算定できないこととされているが、一連 の入院期間中に早期栄養介入管理加算を算定した後、他の病棟に転棟し、 別の入院料等を算定する場合は、入院栄養食事指導料は算定可能か。
その1問 110 について、当該治療室内に配置される看護師2名以上は、「集 中治療を必要とする患者の看護に関する(中略)研修を…
問: 問 110 について、当該治療室内に配置される看護師2名以上は、「集 中治療を必要とする患者の看護に関する(中略)研修を受講すること」と されているが、研修の受講が決定しているものの、当該研修が開始されて いない場合、届出を行うことは可能か。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3に規定する 施設基準における「悪性腫瘍の栄養管理に関する研修を修了」…
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3に規定する 施設基準における「悪性腫瘍の栄養管理に関する研修を修了」とは、具体 的にはどのようなことを指すのか。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3について、 指導時間及び指導回数の基準はないのか。
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3について、 指導時間及び指導回数の基準はないのか。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、注3に 規定する専門的な知識を有する管理栄養士が、同一月に初回の…
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、注3に 規定する専門的な知識を有する管理栄養士が、同一月に初回の指導を 30 分以上、2回目の指導を 20 分以上実施した場合は、どのように考えれば よいか。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3を算定する 場合、対面で実施する必要があるのか。
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3を算定する 場合、対面で実施する必要があるのか。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、入院中 の患者が退院した後、初回外来時に外来栄養食事指導を実施す…
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、入院中 の患者が退院した後、初回外来時に外来栄養食事指導を実施する場合、情 報通信機器等を用いて実施することは可能か。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、 「初回か ら情報通信機器等による指導を実施する場合は、当該指導…
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、 「初回か ら情報通信機器等による指導を実施する場合は、当該指導までの間に指導 計画を作成すること」とされているが、患者の入院中に退院後の外来栄養 食事指導に係る指導計画を作成している場合であっても、当該患者が退院 した後に改めて指導計画を作成する必要があるか。
その1区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料及び区分番号「B 001」の「10」入院栄養食事指導料について、栄養食事指…
問: 区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料及び区分番号「B 001」の「10」入院栄養食事指導料について、栄養食事指導の実施に際 し、患者本人が同席せず、患者の家族等に対して実施した場合であっても、 当該指導料を算定できるか。
その1区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料の施設基準におけ る「補聴器に関する指導に係る適切な研修」には、具体的に…
問: 区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料の施設基準におけ る「補聴器に関する指導に係る適切な研修」には、具体的にはどのような ものがあるか。
その1区分番号「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料について、 20 歳未満の患者が対象とされているが、当該患者が 2…
問: 区分番号「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料について、 20 歳未満の患者が対象とされているが、当該患者が 20 歳に達する日の前 日まで算定可能ということか。
その1区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料の施設基準 において、 「地域の保険医療機関等と連携し」とあるが、…
問: 区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料の施設基準 において、 「地域の保険医療機関等と連携し」とあるが、 「地域の保険医療 機関等」には、地域の保険薬局は含まれるか。
その1区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料について、 二次性骨折予防継続管理料1又は2の届出を行っている保険…
問: 区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料について、 二次性骨折予防継続管理料1又は2の届出を行っている保険医療機関が、 二次性骨折予防継続管理料3を算定しようとする場合は、新たに届出が必 要か。
その1区分番号「B001」の「34」の「イ」二次性骨折予防継続管理料1 の施設基準において、「一般病棟入院基本料又は7対1入院…
問: 区分番号「B001」の「34」の「イ」二次性骨折予防継続管理料1 の施設基準において、「一般病棟入院基本料又は7対1入院基本料若しく は 10 対1入院基本料(特定機能病院入院基本料(一般病棟に限る。)又は 専門病院入院基本料に限る。)に係る届出を行っている保険医療機関であ ること」とされているが、特別入院基本料を算定する病棟は対象に含まれ るか。
その1区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、令和4年3月 31 日時点で既にアレルギー性…
問: 区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、令和4年3月 31 日時点で既にアレルギー性鼻炎免疫療法を実 施している患者についても算定可能か。
その1区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、既にアレルギー性鼻炎免疫療法を開始していた患…
問: 区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、既にアレルギー性鼻炎免疫療法を開始していた患者が、転居等 により、紹介を受けて他の保険医療機関において治療を開始する場合、 「イ 1月目」の点数は算定可能か。
その1区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準におい て求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」には、…
問: 区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準におい て求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」には、具体的にはど のようなものがあるか。
その1区分番号「B001」の「31」腎代替療法指導管理料並びに区分番号 「J038」人工腎臓の注2に規定する導入期加算2及び3…
問: 区分番号「B001」の「31」腎代替療法指導管理料並びに区分番号 「J038」人工腎臓の注2に規定する導入期加算2及び3について、 「腎 移植に向けた手続きを行った患者とは、日本臓器移植ネットワークに腎臓 移植希望者として新規に登録された患者、(中略)腎移植が実施され透析 を離脱した患者をいう」とあるが、腎臓移植希望者として日本臓器移植ネ ットワークに登録されてから1年以上経過した患者であって、当該登録を 更新したものについても、「腎移植に向けた手続きを行った患者」に含ま れるか。
その1第2章第 10 部手術の通則第 20 号に規定する周術期栄養管理実施加算 について、区分番号「A104」特定機能病院入院…
問: 第2章第 10 部手術の通則第 20 号に規定する周術期栄養管理実施加算 について、区分番号「A104」特定機能病院入院基本料の注 11 に規定 する入院栄養管理体制加算及び早期栄養介入管理加算は別に算定できな いこととされているが、区分番号「A233-2」栄養サポートチーム加 算又は区分番号「B001」の「10」入院栄養食事指導料は算定可能か。
その1PDE5阻害剤の算定要件において、 「本製剤を投与される患者又はそ のパートナーのいずれかが、本製剤の投与日から遡って6…
問: PDE5阻害剤の算定要件において、 「本製剤を投与される患者又はそ のパートナーのいずれかが、本製剤の投与日から遡って6か月以内に、医 科点数表区分番号「B001」の「32」一般不妊治療管理料又は医科点数表区 分番号「B001」の「33」生殖補助医療管理料に係る医学的管理を受けてい ること」とされているが、他の保険医療機関からの紹介を受けてPDE5 阻害剤を処方する場合等であって、当該他の保険医療機関において当該 患者について一般不妊治療管理料等を算定している場合にあっては、P DE5阻害剤を処方する保険医療機関において当該患者について一般不 妊治療管理料等を算定していなくても、当該要件を満たすと考えてよい か。 不妊-24
その3区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料において、「その他 の患者については年1回に限り算定する」とあるが、「年…
問: 区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料において、「その他 の患者については年1回に限り算定する」とあるが、「年1回」とは、暦 年(1月1日から 12 月 31 日まで)に1回のことを指すのか。
その3区分番号「B001-2-12」外来腫瘍化学療法診療料について、「区 分番号B001の 23 に掲げるがん患者指導管理料の…
問: 区分番号「B001-2-12」外来腫瘍化学療法診療料について、「区 分番号B001の 23 に掲げるがん患者指導管理料のハは、別に算定でき ない」こととされているが、外来腫瘍化学療法診療料を算定しない日であ れば算定可能か。
その8区分番号「B001」の「34」の「ロ」二次性骨折予防継続管理料2の 施設基準における「骨粗鬆症の診療を担当する専任の常勤…
問: 区分番号「B001」の「34」の「ロ」二次性骨折予防継続管理料2の 施設基準における「骨粗鬆症の診療を担当する専任の常勤医師」について、 区分番号「A308」回復期リハビリテーション病棟入院料の注4に掲げ る体制強化加算1の施設基準における「当該病棟に専従の常勤医師」と兼 任することは可能か。
その23区分番号「B001」の「15」慢性維持透析患者外来医学管理料につい て、結核病棟入院基本料、精神病棟入院基本料、特定機能…
問: 区分番号「B001」の「15」慢性維持透析患者外来医学管理料につい て、結核病棟入院基本料、精神病棟入院基本料、特定機能病院入院基本料 (結核病棟及び精神病棟に限る。)、有床診療所入院基本料、精神科救急急 性期医療入院料、精神科急性期治療病棟入院料、精神科救急・合併症入院 料、児童・思春期入院医療管理料、精神療養病棟入院料、認知症治療病棟 入院料、有床診療所療養病床入院基本料及び地域移行機能強化病棟入院料 を算定する場合において、入院中の患者が他の医療機関へ受診し透析を行 い、当該他の医療機関において検査の結果に基づき計画的な医学管理を行 った場合は算定可能か。
その28区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準において 求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」につい…
問: 区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準において 求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」については、「疑義解 釈資料の送付について(その1)」(令和4年3月 31 日厚生労働省保険局 医療課事務連絡)別添1の問 145 で示された研修の他、一般社団法人日本 フットケア・足病医学会「下肢創傷処置・管理のための講習会」は該当す るか。
その37区分番号「B001」の「32」一般不妊治療管理料の施設基準において、「当 該保険医療機関において、不妊症の患者に係る診療…
問: 区分番号「B001」の「32」一般不妊治療管理料の施設基準において、「当 該保険医療機関において、不妊症の患者に係る診療を年間 20 例以上実施し ていること。」とされているが、保険医療機関が当該管理料の新規届出を行 う場合について、どのように考えればよいか。
その52区分番号「B001」の「33」生殖補助医療管理料、及び区分番号「K8 38-2」精巣内精子採取術の施設基準における「国が…
問: 区分番号「B001」の「33」生殖補助医療管理料、及び区分番号「K8 38-2」精巣内精子採取術の施設基準における「国が示す不妊症に係る医 療機関の情報提供に関する事業に協力すること」とは、具体的には何を指す のか。
その1早期栄養介入管理加算について、「当該加算を算定する場合は、同一日 に「B001」の「10」入院栄養食事指導料を別に算定で…
問: 早期栄養介入管理加算について、「当該加算を算定する場合は、同一日 に「B001」の「10」入院栄養食事指導料を別に算定できないが、他の 病棟に転棟後、退院後の生活を見据えて必要性が認められる場合は、この 限りではない。」とあるが、他の病棟に転棟後、例えば、医師から疾病治療 のための食事箋が発行されており、退院後も自宅での食事療法の継続が必 要な場合など退院後の生活を見据えて必要性が認められる場合は、要件を 満たせば入院栄養食事指導料を算定できるのか。
その1「B001」の「4」小児特定疾患カウンセリング料のイの(1)につ いて、「原則として同一患者に対して、初めてカウンセリン…
問: 「B001」の「4」小児特定疾患カウンセリング料のイの(1)につ いて、「原則として同一患者に対して、初めてカウンセリングを行った場合 に限り算定することができる。」とあるが、同一患者に対して、初めてカウ ンセリングを行った場合以外に、イの(1)を算定できるのはどのような 場合か。
その1問 127 について、同一の保険医療機関においてある疾病に係るカウンセ リングを継続的に実施している患者について、他の疾…
問: 問 127 について、同一の保険医療機関においてある疾病に係るカウンセ リングを継続的に実施している患者について、他の疾病に係るカウンセリン グを開始した場合は、小児特定疾患カウンセリング料のイの(1)を算定で きるか。
その1問 127 について、令和6年5月 31 日以前からカウンセリングを継続し ていた場合であって、令和6年6月1日以降の初…
問: 問 127 について、令和6年5月 31 日以前からカウンセリングを継続し ていた場合であって、令和6年6月1日以降の初回のカウンセリングを実施 した際に、小児特定疾患カウンセリング料のイの(1)を算定できるか。
その1生活習慣病管理料(Ⅰ)について、「第2章第1部医学管理等(区分番 号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料、区分番…
問: 生活習慣病管理料(Ⅰ)について、「第2章第1部医学管理等(区分番 号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料、区分番号B001の 22 に 掲げるがん性疼痛緩和指導管理料、区分番号B001の 24 に掲げる外来緩 医-37 和ケア管理料、区分番号B001の 27 に掲げる糖尿病透析予防指導管理料 及び区分番号B001の 37 に掲げる慢性腎臓病透析予防指導管理料を除 く。)、第3部検査、第6部注射及び第 13 部病理診断の費用は、生活習慣病 管理料(Ⅰ)に含まれるものとする。」とされているが、生活習慣病管理料 (Ⅰ)を算定した月において、当該算定日とは別日に、当該保険医療機関 において、生活習慣病のために診療を行った場合に、医学管理等、検査、 注射及び病理診断の費用は算定可能か。
その1生活習慣病管理料(Ⅱ)について、 「第2章第1部第1節医学管理等(区 分番号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料…
問: 生活習慣病管理料(Ⅱ)について、 「第2章第1部第1節医学管理等(区 分番号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料、区分番号B001の 22 に掲げるがん性疼痛緩和指導管理料、区分番号B001の 24 に掲げる外来 緩和ケア管理料、区分番号B001の 27 に掲げる糖尿病透析予防指導管理 料、区分番号B001の 37 に掲げる慢性腎臓病透析予防指導管理料及び区 分番号B005の 14 に掲げるプログラム医療機器等指導管理料を除く。) の費用は、生活習慣病管理料(Ⅱ)に含まれるものする。」とされているが、 生活習慣病管理料(Ⅱ)を算定した月において、当該算定日とは別日に、 当該保険医療機関において、生活習慣病のために診療を行った場合に、医 学管理等の費用は算定可能か。
その1生活習慣病管理料(Ⅱ)において、「治療計画に基づく総合的な治療管 理は、歯科医師、看護師、薬剤師、管理栄養士等の多職種と…
問: 生活習慣病管理料(Ⅱ)において、「治療計画に基づく総合的な治療管 理は、歯科医師、看護師、薬剤師、管理栄養士等の多職種と連携して実施 することが望ましい」とされたが、管理栄養士を雇用していない診療所に おいて、外来栄養食事指導が必要となり、他の保険医療機関の管理栄養士 と連携し、当該管理栄養士が所属する保険医療機関で対面により栄養食事 指導を行った場合について、指示を出した医師の診療所が「B001」の 「9」外来栄養食事指導料2を算定できるか。
その1「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料の(2)のエに規定する 「その他、手術適応の評価等、成長に応じた適切な治療…
問: 「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料の(2)のエに規定する 「その他、手術適応の評価等、成長に応じた適切な治療法の選択のために、 継続的な診療が必要な患者」について、外傷に伴う骨端線損傷等により、 手術適応の評価等、成長に応じた適切な治療法の選択のために、継続的な 診療が必要であると医学的に判断される場合は当該指導管理料を算定可能 か。
その1「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、当該点 数を算定する日において、慢性腎臓病透析予防診療チーム…
問: 「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、当該点 数を算定する日において、慢性腎臓病透析予防診療チームである医師、看 護師又は保健師及び管理栄養士それぞれによる指導の実施が必要か。
その1慢性腎臓病透析予防指導管理料の医師、看護師、保健師、管理栄養士は、 「A233-2」栄養サポートチーム加算の専任の医師、…
問: 慢性腎臓病透析予防指導管理料の医師、看護師、保健師、管理栄養士は、 「A233-2」栄養サポートチーム加算の専任の医師、看護師、管理栄 養士、「B001」の「27」糖尿病透析予防指導管理料の専任の医師、看護 師、保健師、管理栄養士との兼任は可能か。
その2「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、「慢性 腎臓病の患者のうち慢性腎臓病の重症度分類で透析のリス…
問: 「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、「慢性 腎臓病の患者のうち慢性腎臓病の重症度分類で透析のリスクが高い患者」 が対象とされているが、具体的にはどのような患者が対象になるのか。
その7「B005-14」プログラム医療機器等指導管理料に関する施設基準 のうち高血圧症治療補助アプリを用いる場合及び特定保険医…
問: 「B005-14」プログラム医療機器等指導管理料に関する施設基準 のうち高血圧症治療補助アプリを用いる場合及び特定保険医療材料の機 能区分「227 高血圧症治療補助アプリ」の算定留意事項に「「B001- 3」に掲げる生活習慣病管理料(Ⅰ)の「2」高血圧症を主病とする場合を 算定する患者(入院中の患者を除く。)」とあるが、当該患者には、令和6 年度診療報酬改定前の「B001-3」生活習慣病管理料の「2」高血圧 症を主病とする場合を算定する患者(入院中の患者を除く。)が含まれる と考えてよいか。
その9「B001」の「32」一般不妊治療管理料、「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採取…
問: 「B001」の「32」一般不妊治療管理料、「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採取術の施設基準における 「国が示す不妊症に係る医療機関の情報提供に関する事業に協力すること」 とは、具体的には何を指すのか。
その17「B001」特定疾患治療管理料の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理 料の算定対象となる患者は、「慢性腎臓病の患者(糖尿病…
問: 「B001」特定疾患治療管理料の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理 料の算定対象となる患者は、「慢性腎臓病の患者(糖尿病患者又は現に透 析療法を行っている患者を除き、別に厚生労働大臣が定める者に限る。) であって、医師が透析予防に関する指導の必要性があると認めた入院中の 患者以外の患者」とされているが、ここでいう「糖尿病患者」とは具体的 にどのような患者を指すのか。
その29高血圧症の患者に対する減塩食(塩分の総量が6g未満のものに限る。) は、 「B001」の「9」外来栄養食事指導料と同様に…
問: 高血圧症の患者に対する減塩食(塩分の総量が6g未満のものに限る。) は、 「B001」の「9」外来栄養食事指導料と同様に、 「B001」の「10」 入院栄養食事指導料の算定対象となる特別食に含まれるか。
その29「B001」の「32」一般不妊治療管理料、 「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採…
問: 「B001」の「32」一般不妊治療管理料、 「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採取術の施設基準におけ る 「国が示す不妊症に係る医療機関の情報提供に関する事業に協力する こと」 とは、具体的には何を指すのか。
その2令和8年度診療報酬改定において、検体検査判断料の「遺伝カウ ンセリング加算」等が廃止され、第1部医学管理等に「B001-…
問: 令和8年度診療報酬改定において、検体検査判断料の「遺伝カウ ンセリング加算」等が廃止され、第1部医学管理等に「B001-11 遺伝性疾患療養指導管理料」が新設されたが、その趣旨如何。

参照元(44件)

疑義解釈令和8年度診療報酬改定において、検体検査判断料の「遺伝カウ ンセリング加算」等が廃止され、第1部医学管理等に「B001-…疑義解釈高血圧症の患者に対する減塩食(塩分の総量が6g未満のものに限る。) は、 「B001」の「9」外来栄養食事指導料と同様に…疑義解釈「B001」の「32」一般不妊治療管理料、 「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採…疑義解釈「B001」特定疾患治療管理料の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理 料の算定対象となる患者は、「慢性腎臓病の患者(糖尿病…疑義解釈区分番号「B001」の「33」生殖補助医療管理料、及び区分番号「K8 38-2」精巣内精子採取術の施設基準における「国が…疑義解釈「B001」の「32」一般不妊治療管理料、「B001」の「33」生殖補 助医療管理料、及び「K838-2」精巣内精子採取…疑義解釈「B005-14」プログラム医療機器等指導管理料に関する施設基準 のうち高血圧症治療補助アプリを用いる場合及び特定保険医…疑義解釈「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、「慢性 腎臓病の患者のうち慢性腎臓病の重症度分類で透析のリス…疑義解釈早期栄養介入管理加算について、「当該加算を算定する場合は、同一日 に「B001」の「10」入院栄養食事指導料を別に算定で…疑義解釈「B001」の「4」小児特定疾患カウンセリング料のイの(1)につ いて、「原則として同一患者に対して、初めてカウンセリン…疑義解釈問 127 について、同一の保険医療機関においてある疾病に係るカウンセ リングを継続的に実施している患者について、他の疾…疑義解釈問 127 について、令和6年5月 31 日以前からカウンセリングを継続し ていた場合であって、令和6年6月1日以降の初…疑義解釈生活習慣病管理料(Ⅰ)について、「第2章第1部医学管理等(区分番 号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料、区分番…疑義解釈生活習慣病管理料(Ⅱ)について、 「第2章第1部第1節医学管理等(区 分番号B001の 20 に掲げる糖尿病合併症管理料…疑義解釈生活習慣病管理料(Ⅱ)において、「治療計画に基づく総合的な治療管 理は、歯科医師、看護師、薬剤師、管理栄養士等の多職種と…疑義解釈「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料の(2)のエに規定する 「その他、手術適応の評価等、成長に応じた適切な治療…疑義解釈「B001」の「37」慢性腎臓病透析予防指導管理料について、当該点 数を算定する日において、慢性腎臓病透析予防診療チーム…疑義解釈慢性腎臓病透析予防指導管理料の医師、看護師、保健師、管理栄養士は、 「A233-2」栄養サポートチーム加算の専任の医師、…疑義解釈区分番号「B001」の「32」一般不妊治療管理料の施設基準において、「当 該保険医療機関において、不妊症の患者に係る診療…疑義解釈区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準において 求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」につい…疑義解釈区分番号「B001」の「15」慢性維持透析患者外来医学管理料につい て、結核病棟入院基本料、精神病棟入院基本料、特定機能…疑義解釈区分番号「B001」の「34」の「ロ」二次性骨折予防継続管理料2の 施設基準における「骨粗鬆症の診療を担当する専任の常勤…疑義解釈区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料において、「その他 の患者については年1回に限り算定する」とあるが、「年…疑義解釈区分番号「B001-2-12」外来腫瘍化学療法診療料について、「区 分番号B001の 23 に掲げるがん患者指導管理料の…疑義解釈早期栄養介入管理加算を算定した場合には、区分番号「B001」の 「10」入院栄養食事指導料は別に算定できないこととされて…疑義解釈問 110 について、当該治療室内に配置される看護師2名以上は、「集 中治療を必要とする患者の看護に関する(中略)研修を…疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3に規定する 施設基準における「悪性腫瘍の栄養管理に関する研修を修了」…疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3について、 指導時間及び指導回数の基準はないのか。疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、注3に 規定する専門的な知識を有する管理栄養士が、同一月に初回の…疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料の注3を算定する 場合、対面で実施する必要があるのか。疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、入院中 の患者が退院した後、初回外来時に外来栄養食事指導を実施す…疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料について、 「初回か ら情報通信機器等による指導を実施する場合は、当該指導…疑義解釈区分番号「B001」の「9」外来栄養食事指導料及び区分番号「B 001」の「10」入院栄養食事指導料について、栄養食事指…疑義解釈区分番号「B001」の「14」高度難聴指導管理料の施設基準におけ る「補聴器に関する指導に係る適切な研修」には、具体的に…疑義解釈区分番号「B001」の「28」小児運動器疾患指導管理料について、 20 歳未満の患者が対象とされているが、当該患者が 2…疑義解釈区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料の施設基準 において、 「地域の保険医療機関等と連携し」とあるが、…疑義解釈区分番号「B001」の「34」二次性骨折予防継続管理料について、 二次性骨折予防継続管理料1又は2の届出を行っている保険…疑義解釈区分番号「B001」の「34」の「イ」二次性骨折予防継続管理料1 の施設基準において、「一般病棟入院基本料又は7対1入院…疑義解釈区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、令和4年3月 31 日時点で既にアレルギー性…疑義解釈区分番号「B001」の「35」アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料 について、既にアレルギー性鼻炎免疫療法を開始していた患…疑義解釈区分番号「B001」の「36」下肢創傷処置管理料の施設基準におい て求める医師の「下肢創傷処置に関する適切な研修」には、…疑義解釈区分番号「B001」の「31」腎代替療法指導管理料並びに区分番号 「J038」人工腎臓の注2に規定する導入期加算2及び3…疑義解釈第2章第 10 部手術の通則第 20 号に規定する周術期栄養管理実施加算 について、区分番号「A104」特定機能病院入院…疑義解釈PDE5阻害剤の算定要件において、 「本製剤を投与される患者又はそ のパートナーのいずれかが、本製剤の投与日から遡って6…