A400令和8年改定

短期滞在手術等基本料

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様式58短期滞在手術等基本料
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関連疑義解釈

その1区分番号「A400」短期滞在手術等基本料について、 「術前に十分な 説明を行った上で、別紙様式8を参考にした様式を用いて…
問: 区分番号「A400」短期滞在手術等基本料について、 「術前に十分な 説明を行った上で、別紙様式8を参考にした様式を用いて患者の同意を得 ること」とあるが、検査や放射線治療を行う場合においても、患者の同意 を得ることが必要か。
その7区分番号「A400」の「1」短期滞在手術等基本料1の「イ 麻酔を 伴う手術を行った場合」における「麻酔」とは、具体的には…
問: 区分番号「A400」の「1」短期滞在手術等基本料1の「イ 麻酔を 伴う手術を行った場合」における「麻酔」とは、具体的には何を指すのか。
その7区分番号「A400」の「1」短期滞在手術等基本料1の施設基準にお ける「短期滞在手術等基本料に係る手術(全身麻酔を伴うも…
問: 区分番号「A400」の「1」短期滞在手術等基本料1の施設基準にお ける「短期滞在手術等基本料に係る手術(全身麻酔を伴うものに限る。) が行われる日において、麻酔科医が勤務していること」について、「全身 麻酔」とは、具体的には何を指すのか。
その1看護職員処遇改善評価料及び入院ベースアップ評価料については、 入院基本料、 特定入院料又は短期滞在手術等基本料(「A40…
問: 看護職員処遇改善評価料及び入院ベースアップ評価料については、 入院基本料、 特定入院料又は短期滞在手術等基本料(「A400」の 「1」短期滞在手術等基本料1を除く。)を算定している患者について 算定するとされているが、外泊期間中であって、入院基本料の基本点 数又は特定入院料の 15%又は 30%を算定する日においても、算定可能 か。
その1問 19 から問 28 について、保険医療機関(歯科)であって、入院医 療の体制を有する場合についても、同様の取扱いにな…
問: 問 19 から問 28 について、保険医療機関(歯科)であって、入院医 療の体制を有する場合についても、同様の取扱いになるということか。
その1問 10 について、例えば当該患者が「1 胚凍結保存管理料(導入時)」か ら1年経過後に治療に来院せず、2年経過後の令和…
問: 問 10 について、例えば当該患者が「1 胚凍結保存管理料(導入時)」か ら1年経過後に治療に来院せず、2年経過後の令和7年6月に「2 胚凍結 保存維持管理料」を算定した場合であって、令和7年7月にも治療に来院 した場合、2回目の「2 胚凍結保存維持管理料」を算定することができる か。

参照元(6件)