D026令和8年改定

検体検査判断料

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別に算定

届出書類

様式22検体検査管理加算(1)
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関連施設基準

令和8年改定Y染色体微小欠失検査
1 Y染色体微小欠失検査に関する施設基準 (1) 次のいずれかの施設基準の届出を行った保険医療機関であること。 ア 「B001」の「33」生殖補助医療管理料の生殖補助医療管理料1又は2のいずれか イ 「K838-2」精巣内精子採取術
令和8年改定先天性代謝異常症検査
1先天性代謝異常症検査に関する施設基準 (1) 小児科を標榜している保険医療機関であること。 (2) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)第19条の3第1項に規定する指定医である常勤 医師が1名以上配置されていること。 2届出に関す
令和8年改定デングウイルス抗原定性及びデングウイルス抗原・抗体同時測定定性
1デングウイルス抗原定性及びデングウイルス抗原・抗体同時測定定性に関する施設基準 下記のいずれかの施設基準の届出を行った保険医療機関において算定できる。 (1) 「A300」救命救急入院料の「1」から「4」までのいずれか (2) 「A3
令和8年改定抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体
1抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体に関する施設基準 関連学会の定める適正使用指針において定められた実施施設基準に準じていること。 2届出に関する事項 抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体の施設基準に係る届出は、別添2の様式23
令和8年改定抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)
1抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)に関する施 設基準 (1) 当該検査を当該保険医療機関内で実施する場合においては、次に掲げる基準を全て満た していること。 ア 「B001」の「25」移植後患者指
令和8年改定骨髄微小残存病変量測定
1骨髄微小残存病変量測定に関する施設基準 (1) 当該検査を当該保険医療機関内で実施する場合においては、次に掲げる基準を全て満た していること。 ア 内科又は小児科を標榜する保険医療機関であること。 イ 内科又は小児科の5年以上の経験
令和8年改定がんゲノムプロファイリング検査
1がんゲノムプロファイリング検査に関する施設基準 (1) がんゲノム医療中核拠点病院、がんゲノム医療拠点病院又はがんゲノム医療連携病院で あること。 (2) 次世代シーケンシングを用いた検査に係る適切な第三者認定を受けていること。ただし
令和8年改定染色体構造変異解析
1染色体構造変異解析に関する施設基準 遺伝カウンセリング加算の施設基準に準ずる。 2届出に関する事項 遺伝カウンセリング加算の届出を行っていればよく、染色体構造変異解析として特に地方厚生(支)局長に対して、届出を行う必要はないこと。
令和8年改定HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
1 HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)に関する施設基準 (1) 産婦人科の経験を5年以上有している医師が配置されていること。 (2) 当該保険医療機関が産婦人科を標榜しており、当該診療科において常勤の医師が配置さ
令和8年改定ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS-CoV-2核酸検出を含まない
もの) 1ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS-CoV-2核酸検出を含まないもの)に関 する施設基準 (1) 感染症に係る診療を専ら担当する常勤の医師(専ら感染症に係る診療の経験を5年以上 有するものに限る。)が1名以上又は臨床検
令和8年改定ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)
1ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)に関する施設基準 (1) 感染症に係る診療を専ら担当する常勤の医師(専ら感染症に係る診療の経験を5年以上 有するものに限る。)が1名以上又は臨床検査を専ら担当する常勤の医師(専ら臨床検査を担当した
令和8年改定検体検査管理加算(Ⅰ)
1検体検査管理加算(Ⅰ)に関する施設基準 検体検査管理加算(Ⅳ)の施設基準のうち(3)から(6)までの全てを満たしていること。 2届出に関する事項 (1) 検体検査管理加算(Ⅰ)の施設基準に係る届出は、別添2の様式22を用いること(「1
令和8年改定検体検査管理加算(Ⅱ)
1検体検査管理加算(Ⅱ)に関する施設基準 (1) 臨床検査を担当する常勤の医師が1名以上配置されていること。なお、臨床検査を担当 する医師とは、検体検査結果の判断の補助を行うとともに、検体検査全般の管理及び運営並びに院内検査に用いる検査機
令和8年改定検体検査管理加算(Ⅲ)
1検体検査管理加算(Ⅲ)に関する施設基準 (1) 臨床検査を専ら担当する常勤の医師が1名以上、常勤の臨床検査技師が4名以上配置さ れていること。なお、臨床検査を専ら担当する医師とは、勤務時間の大部分において検体検査結果の判断の補助を行うと
令和8年改定検体検査管理加算(Ⅳ)
1検体検査管理加算(Ⅳ)に関する施設基準 (1) 臨床検査を専ら担当する常勤の医師が1名以上、常勤の臨床検査技師が10名以上配置さ れていること。なお、臨床検査を専ら担当する医師とは、勤務時間の大部分において検体検査結果の判断の補助を行う
令和8年改定国際標準検査管理加算
1国際標準検査管理加算に関する施設基準 (1) 国際標準化機構が定めた臨床検査に関する国際規格に基づく技術能力の認定を受けてい ること。 (2) 検査を当該保険医療機関以外の施設に委託する場合においては、同様の認定を受けてい る他の保険
令和8年改定遺伝カウンセリング加算
1遺伝カウンセリング加算に関する施設基準 (1) 遺伝カウンセリングを要する診療に係る経験を3年以上有する常勤の医師が1名以上配 置されていること。なお、週3日以上常態として勤務しており、かつ、所定労働時間が週22時間以上の勤務を行ってい
令和8年改定遺伝性腫瘍カウンセリング加算
1遺伝性腫瘍カウンセリング加算に関する施設基準 がんゲノム医療中核拠点病院、がんゲノム医療拠点病院又はがんゲノム医療連携病院であること。 2届出に関する事項 遺伝性腫瘍カウンセリング加算の施設基準に係る届出は別添2の様式23の4を用いるこ
令和8年改定遠隔脳波診断
1遠隔脳波診断に関する施設基準 (1) 送信側(脳波検査が実施される保険医療機関)においては、脳波検査の実施及び送受信 を行うにつき十分な装置・機器を有していること。 (2) 受信側(脳波検査の結果について診断が行われる病院である保険医
令和8年改定黄斑局所網膜電図及び全視野精密網膜電図
1黄斑局所網膜電図に関する施設基準 (1) 眼科を標榜している保険医療機関であって、眼科の経験を5年以上有する常勤の医師が 1名以上配置されていること。 (2) 黄斑局所網膜電図を記録する装置を有する施設であること。 2全視野精密網膜
令和8年改定口腔細菌定量検査
1口腔細菌定量検査に関する施設基準 次のいずれにも該当すること。 (1) 当該療養を行うにつき、十分な経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。 (2) 当該保険医療機関内に口腔細菌定量分析装置を備えていること。 2届出に関す
令和8年改定有床義歯咀嚼機能検査、咀嚼能力検査及び咬合圧検査
1有床義歯咀嚼機能検査、咀嚼能力検査及び咬合圧検査に関する施設基準 (1) 有床義歯咀嚼機能検査1のイの施設基準 次のいずれにも該当すること。 ア 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置さ れている
令和8年改定精密触覚機能検査
1精密触覚機能検査に関する施設基準 (1) 歯科医療を担当する保険医療機関であること。 (2) 口腔顔面領域の感覚検査及び三叉神経損傷の診断と治療法に関する研修を修了した歯科 医師が1名以上配置されていること。なお、既に受講した研修が要