A319令和8年改定特定機能病院リハビリテーション病棟入院料
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関連施設基準
関連疑義解釈
その1区分番号「A308」回復期リハビリテーション病棟入院料を算定し ていた患者が、医療上の必要があり、区分番号「A319」特…
問: 区分番号「A308」回復期リハビリテーション病棟入院料を算定し ていた患者が、医療上の必要があり、区分番号「A319」特定機能病院 リハビリテーション病棟入院料を算定する病棟に転院した場合、特定機能 病院リハビリテーション病棟入院料の算定上限日数は、回復期リハビリテ ーション病棟入院料の算定を開始した日を起算日として考えればよいか。
その1区分番号「A319」特定機能病院リハビリテーション病棟入院料の 施設基準における専従の常勤の管理栄養士の配置について、専…
問: 区分番号「A319」特定機能病院リハビリテーション病棟入院料の 施設基準における専従の常勤の管理栄養士の配置について、専従の非常勤 の管理栄養士を2名以上配置して常勤換算することにより、当該基準の該 当性を判断してよいか。
その1区分番号「A319」特定機能病院リハビリテーション病棟入院料の 施設基準における専従の常勤医師の配置について、専従の非常…
問: 区分番号「A319」特定機能病院リハビリテーション病棟入院料の 施設基準における専従の常勤医師の配置について、専従の非常勤医師を2 名以上配置して常勤換算することにより、当該基準の該当性を判断してよ いか。
その1「疑義解釈資料の送付について(その1)」(令和6年3月 28 日医療課事 務連絡)別添1の問 110 において、「A30…
問: 「疑義解釈資料の送付について(その1)」(令和6年3月 28 日医療課事 務連絡)別添1の問 110 において、「A308」回復期リハビリテーション 病棟入院料1及び3並びに「A319」特定機能病院リハビリテーション病 棟入院料の施設基準における、FIMの測定に関わる職員を対象としたFI Mの測定に関する研修の対象職員として、FIMの測定を担当する看護職員 も該当するとされているが、令和8年度診療報酬改定において、 「A308」 回復期リハビリテーション病棟入院料2及び4の要件として追加された「F IMの測定に係る研修」についても同様か。