N005-2令和8年改定

ALK融合遺伝子標本作製

医科 › 点数表
6,520
令和8年改定6,520
通知算定上の留意事項
ALK融合遺伝子標本作製は、ALK阻害剤の投与の適応を判断することを目的として、F
ISH法により遺伝子標本作製を行った場合に、当該薬剤の投与方針の決定までの間に1回を
限度として算定する。